江戸時代(幕末)に架けられた貴重な石造眼鏡橋
阿蘇凝灰岩の切岩を二重に築いて造られ学術的に貴重な様式で、 皇居の二重橋をはじめ数々の名橋を建造した八代の名匠、 橋本勘五郎の作と伝えられています。
■場所/荒尾市上井手 ■交通/JR荒尾駅から車で15分 南関IC・菊水ICより約20分 ■駐車場/無料 (観光トイレ有)