荒尾でも桜を楽しめますよ。

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桜の季節ですね~
みなさまお花見されましたか?

桜の花びらが舞うちょっと散り初めの桜もまたいい感じです。
荒尾でも桜が楽しめる場所はありますよ。

まだまだ桜を楽しめますので
お花見にお出かけしてみませんか?

【荒尾の桜のみどころ】
・万田坑 ・ふるさと自然公園 ・四ツ山公園
・荒尾運動公園 ・第一製網前通り
・野原八幡宮 境内 ・岩本橋

薔薇の香に誘われ~おもやい市民花壇へ

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荒尾市大島に『おもやい市民花壇』というばら園があります。
5月に入り、開花を迎え多くの人の目を楽しませています。

(さらに…)

牡丹の花が見頃を迎えています。

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宮崎兄弟生家の牡丹が見頃を迎えています!

幾重にも重なった花弁がつくる姿はとても美しく、華やかで
ほのかに香る花の匂いは、その場から離れられないような魅力があります。 (さらに…)

梨の花開花状況 (4月5日現在)

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桜が散り、新緑がまぶしい季節となってきました。

梨の花は、一番のピークは過ぎ、
今日も風にのり、真っ白なはなびらがヒラヒラと舞っています。

この時期、毎年、感じるのは
この臭い。もとい!この香り。。。

美しいものには、近づかずに遠目にみていた方が、一番いいのでしょうか・・・。

ん~残念。

梨の花開花状況(3月25日現在)

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桜が満開を迎え、

荒尾市内の梨畑も徐々に『白』に染まりはじめました。

冷気は下に流れていくため、丘になった畑は高い位置から見頃を迎えています。

現在の荒尾市は、桜と梨の花に覆われ、花盛り♪ 今ならよくばりお花見ができますよ^^

桜は今週中には散り始めそうですが、梨の花はこれからです♪

 

梨の花開花状況(3月18日現在)

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今年は暖かな3月。
おかげで桜の開花が早まり、熊本も既に開花宣言がでています。

梨の花も、この陽気に誘われて新芽を出し、蕾はふっくらと膨らみはじめていますよ。

 

 

 

今は、まだまだ枝の茶色が目立ちますが、
梨の花は、真っ白な可憐な花。開花すると梨棚一面が白で覆われ
新緑とのコントラストがとても美しいです。

開花の時期には、この荒尾の春ならではの風景を楽しみながら歩く
あらお梨の花元気ウォークも開催されます(4月6日(土))。只今受付中です。
詳しくはコチラ⇒荒尾市HP

宮崎兄弟生家の梅の花が見頃です。

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まだまだ、寒い日が続いていますが、
確実に春は近づいています。

荒尾市にある宮崎兄弟生家では、梅の花が見頃を迎えました。
この梅は特別で、
あの革命家 孫文が宮崎家を訪れた際にはこの梅の木の前で撮ったと言われています。

※生家の中にうつっているのは、孫文、滔天、ツチ(滔天の妻)の交流の様子を再現したものです。

毎年、ほのかないい香りを漂わせながら春の訪れを知らせてくれています。
 

2月下旬くらいまで楽しめるとのことです。

※資料館は有料ですが、生家のお庭は無料でご覧いただけます。お気軽にどうぞ~♪
お庭では、これから色んなお花たちが春の準備を着々と進めてます。

【お問い合わせ】宮崎兄弟の生家、資料館
熊本県荒尾市荒尾949-1 TEL0968-63-2595 (月曜休(月曜が祝日の場合は翌日))
宮崎兄弟生家HP

 

 

 

荒尾こすもすの里 見頃をむかえてます♪

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空が高く、
羊雲、
すっかり秋めいてきました。

荒尾では、10年目を迎えた『荒尾こすもすの里』が満開をむかえています。

年を追うごとに、面積が増え、今では10万本のコスモスが咲き乱れています♪
黄色のコスモスなど、色んな種類のコスモスが楽しめますよ。

ベンチやテントも設置してあるので、ゆっくりと秋風を感じながら過ごすことができますよ。
また、地元の産物や週末には、だご汁や焼きソバの販売も行っています。
のぞいてみると、こんな面白いものも販売しています。
鮮やかな赤のコロンとした実

なんでしょう?

これは、ローゼルといってハイビスカスの1種です。
花はハイビスカスと同じような花が咲きますが、実がちょっと変わってます。
赤い部分は「がく」の部分になりますが、ビタミンCたっぷり!
がくを集めて、熱湯を注ぐときれいなローゼルティーの出来上がり!
美容や疲労回復にも効果があるようですよ。

そして、カワイコちゃんたちも待ってますよ。
カルガモのカーコ、ピーコ、カモタロウ・・・(勝手につけてみました。)

荒尾こすもすの里(荒尾市野原538-1)
開園時期:10月末まで
入園料:100円(維持管理のため、ご協力ください。)

宮崎兄弟生家の梅の花

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啓蟄を過ぎ、ずいぶんと春めいててきた今日この頃
荒尾の各所で花々たちが芽吹いてきています。

その中のひとつ。宮崎兄弟の生家にある白梅は、樹齢250年~300年とも言われており、
宮崎家の祖と伝えられている菅原道真の大宰府より移し植えられたといいます。

 

 

 

 

 また、孫文が訪れた際に撮った写真もこの梅の前ということも言われ、宮崎家の歴史をみてきました。

 

 

 

 
 長い年月を経た今でも、毎年沢山の花と香りで春を運んできてくれます。

見頃は、今月15日ころまで。

宮崎兄弟の生家には、他にもこれから見頃を向かえるものもあります。
春のお散歩にいかがでしょう~

  宮崎兄弟資料館/宮崎兄弟の生家(荒尾市荒尾949-1 ℡0968-63-2595)
※宮崎兄弟の生家は無料。ただし、宮崎兄弟資料館への入館料は高校生以上210円、小中学生100円 

 

 

 

花便り『梅』~宮崎兄弟の生家

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今年は、全国的にさむい寒ーい冬ですね。
この寒い日が続く一方で、荒尾市の『宮崎兄弟の生家』では梅がほころび始めたようです。
やっと、春が近づいてきたっという感じですね!!

奥の庭、座敷の前にある梅は、宮崎家の先祖が福岡県の太宰府から移し植えたと伝わ
る古木で、樹齢250年から300年になると言われおり、永く宮崎家の歴史を見守ってきました。

 

 

 

 

この木は『中国革命の父』孫文が、1913年、この家に2回目の来訪をされた時の記念写真の背景に
も写っている木であると推定されており、1897年、孫文が最初にこの家を訪れ、2週間ほど滞在された時には毎日眺めたかもしれません。
今では、宮崎滔天との交流にちなみ友情の梅の木として親しまれています。

荒尾市では辛亥革命百周年記念事業の一環として、この木から接ぎ木し育てた苗木を
各地に配布しています 。福岡の中国総領事館や東京の中国大使館での植樹も計画中です。

寒い日が続き、開花も遅れ気味のようですが、まもなく開花し、2月中には見ごろを迎えそうです。

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旅の思い出やお土産にぴったり!荒尾の特産品

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